日曜日, 7月 22, 2007

明治大学マンドリンOB倶楽部演奏会


                 古賀 政男  サンイ色紙
明治マンドリン倶楽部の演奏会がまつもと市民芸術館で行われ聞きにいきました。久しぶりに聞いたマンドリンの演奏に酔いしれました。特に古賀政男メロデーは懐かしく郷愁溢れる演奏には会場から拍手喝采でした。美空ひばりの悲しい酒、川の流れのように、テレサテンのつぐない、時の流れに身をまかせ等素晴らしかったです。 また霧島昇、松原操、の娘大滝てる子の一杯のコーヒーから、旅の夜風などの両親の懐かしい曲を歌い綺麗な歌声に会場は手拍子が一杯でした。
第一部 世界の名曲・思い出の旅 、第二部 心に残る日本のメロデー、で構成された2時間半はあっという間に過ぎてしまいました。皆で歌った、信濃の国・ふるさと・の大合唱は会場中が大いに盛り上がり、とても素晴らしい楽しいコンサートでした。

6 件のコメント:

てんとうむし さんのコメント...

ワァー、コンサートに行ったの!
よかったね。
贅沢、贅沢そうして幸せ。
古賀メロディが聞こえてきそうです。

おれ さんのコメント...

コンサート、いいなあ!
優雅な時間を過ごせてよかったね。

匿名 さんのコメント...

良かったですね。
ゆったりとした時間が出来て
最高ですね。
古賀メロディ大好き。

siketa さんのコメント...

楽しかったですね。
体ごと、動かして酔いしれた事と思います。マンドリン いいですねー。

hanazakuro さんのコメント...

いいなー。楽しそうな様子が目に浮かびます。こういう時があるからまた頑張れるんですよね。

ちょろ さんのコメント...

マンドリンの音色は物悲しくて、でもとっても綺麗ですよね!さぞ会場が盛り上がった事でしょう・・・