4月12日~4月21日 10日間の海外旅行
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フィンランド航空にて成田を出発ヘルシンキ空港にて乗り継ぎスペインへ
スペイン第二の都市バルセロナ サグラダ ファミリア聖堂
憧れの素晴らしい光景を見て感動しました
教会の中心となる主祭壇
12日に成田空港11時発のフィンランド航空にて10時間20分のフライト、ヘルシンキ空港で乗り継ぎ直行便はありません。ヘルシンキ空港からスペイン第2の都市バルセロナへ4時間のフライト夜20時25分バルセロナ空港へ無事到着しました。その後ホテルへ移動して長い一日が過ぎました。
13日は今回一番の憧れスペインバルセロナ観光が始まりです。
世界遺産ガウディ建築サグラダファミリア聖堂の見学です。
1882年に着工し、2026年の完成をめざし工事が進められているサグラダファミリア聖堂
31歳のガウディが2代目主任建築家に就任以後没するまで43年間奇抜なデザインの建築が進められ今も工事が行はれています。
憧れの聖堂はイエスキリストの生誕、栄光、受難を描く3つのファザ-ドを建設しさらに4本ずつの鐘塔をはじめ、合計18本の塔を建てる予定で工事が行はれていました。聖堂の内部には綺麗な光のステンドグラス無数の石の彫刻と柱が複数に入組み作られ、石やレンガやタイルモザイク彫刻等の素晴らしい建築技術に感動しました。